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病院での不妊治療にかかる平均費用について

病院での不妊治療にかかる平均費用について

電話:080-4698-2898 大分市三ケ田町9-2ボスコ南大分201号室

病院での不妊治療にかかる平均費用について

 

こんにちは

妊活不妊の準備を専門

させていただいてる

つめくさ整体院の吉村です

 

病院での不妊治療にかかる費用

ついて書いていきます

(病院によって金額が違う場合があります)

 

 

不妊治療は、

段階的になっており

検査や、治療によって値段が変わってきます

(あくまでも目安と思っていただけたらと思います)

 

 

〜検査〜

超音波検査 1,600円

(卵巣や子宮に異常がないか、卵胞の数や発育や、子宮内膜の厚さを確認)

 

子宮卵管造影検査 4,500円〜

(卵管の通りを調べます)

 

子宮がん検査 1,050円

 

腹腔鏡検査 110,000円〜

 

子宮鏡検査 5,000円

 

下垂体ホルモン

LH、RHテスト・TRHテスト 11,000円

(卵胞の発育に大切なホルモンの基礎値を調べます)

 

黄体機能検査 1,800円

(着床に必要なホルモンがしっかり出ているかを調べます。)

 

精液検査 350円

(精液の量と、精液内の精子の状態を調べる検査)

 

ホルモン血液検査 3,500円

 

 

 

〜治療方法〜

タイミング療法 4,100円

(排卵日を予測し、妊娠に適した夫婦生活のタイミングを指導)

実際は、超音波検査や基礎体温の確認、排卵検査や内服があるので

一回のまとめた金額は、(2万円)ぐらいになる場合があります

 

 

人工受精 22,000円(自己負担)

(精子を人工的に子宮腔内に注入する方法)

タイミングと同じく検査や、排卵検査、内服

精子検査などで 

1回でまとめると

4万円ぐらいになる場合があります

 

 

体外受精 502,000円〜800,000円

(精子と卵子を採取し、体外で受精させて受精卵を子宮に戻す方法)

採卵費用、培養費用、胚移植費用、排卵誘発、移植前ホルモン剤

毎日の注射、移植、卵子の凍結、移植中の注射、服用などなどで高額になってきます。

 

 

顕微受精 600,000円〜900,000円

(顕微鏡と細い針状のガラス管を用いて卵子と精子を人工的に授精させる方法)

体外受精と同じくたくさんの費用がかかります。

 

 

助成金によって

手出し分(自己負担分)が

約40万前後になる方もいるので

しっかり助成金なども調べて

不妊治療を進めることをオススメします。

 

 

また、不妊治療の費用は

高額になるため、しっかり夫婦でお話を話して

進めていくことをオススメします。

 

 

つめくさ院では、

不妊治療での授かる確率を上げるために

母体となるお身体作りに力を入れてます。

 

 

また、男性のお身体の状態も大事になってくると

私たちは思ってますので、

男性のお身体作りにも力を入れてます。

 

つめくさ妊活不妊ケア準備 院は

妊活無料相談受付中です!

 

 

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